CEO挨拶

こんにちは。
弊社スナップタグは非可視性透かしを活用した
モジュール専門企業です。
私たちは国内生成AI市場で非可視性透かしを活用した実際のサービスを商用化している唯一の会社です。
非可視性透かしは、非可視性、耐久性、セキュリティ、認証、識別の5つの必須要素が必要です。
第一に、非可視性(Image quality)透かしを適用する前後の画像の視覚的差異がないこと
第二に、耐久性(Robust)画像の圧縮、変形、クロップ、回転などの編集後もその機能を維持すること
第三に、セキュリティ(Secure)透かしの生成及び確認が定められたモジュールを通じてのみ可能であること
第四に、認証(Authentication)透かしを適用した画像自体での確認及び100%の確率での認証
第五に、識別(Identification)透かしはユニークな識別コードであり、各透かし毎に識別可能であること
これら5つの必須要素を含むスナップタグの非可視性透かしは、モジュールとして製作され、情報保護、生成AI、著作権保護など、さまざまな産業に制限なくサービスを提供しています。
スナップタグは、このような無限の拡張性を基盤として、非可視性透かしのグローバル技術標準を作ります。

スナップタグの歴史
2026
- Somansa、Jiranjigyo Soft、Teruten、SecureLinkのセキュリティソリューションにLAB Guard-S/Pを搭載
- Terutenの「T-Watermark」にLAB Guard-Sを搭載
- ハンファ・イーグルスにキオスクフォトカードサービスを導入
- 産業通商部の輸出バウチャー事業に選定
- フォトカードサービスのスマートストアを開設
- K-Safe AI SDKサービスをリリース
2025
- Solbook、Campusbookなど、PDFベースの教育プラットフォームに技術を適用
- 韓経エーセル(Aicel)投資AIアシスタント「EPIC AI(エピックAI)」への技術適用
- 「フォトコード(PHOTOCODE)」サービスをリリース
- 水原FC、ソウル・イーランドFC、安山グリナースFCにキオスクフォトカードサービスを導入
- 株式会社ネクソン「2025 Super Maple Party」の公式グッズおよびアプリを制作
- Jiranjigyo Soft、innotium、HNIX、JoeunI&SのセキュリティソリューションにLAB Guard-S/Pを搭載、innotiumの「innomark」にLAB Guard-S/Pを搭載
- LAB Guard TracerのPC版をリリース
2024
- シリーズB投資誘致に成功
- 2024年上半期大韓民国情報保護製品革新大賞「科学技術情報通信部長官賞」を受賞
- LAB Guard-M (ver.1.0) のGS(Good Software)認証を取得
- 調達庁のベンチャー創業革新調達商品に「LAB Guard-T」が指定
- 仁川ユナイテッドFCのデジタルフォトカードアプリをリリース
- Kings情報通信、Waterwall systems, Wowsoft, ToCSG, Fasoo, LI TechのセキュリティソリューションにLAB Guard-S/Pを搭載
2023
- 調達庁のベンチャー創業革新調達商品にIP認証ソリューションが指定
- 調達庁のベンチャー創業革新調達商品に「LAB Guard-S/P」が指定
- 非可視性ウォーターマークベースのモバイルセキュリティソリューション LAB Guard-Mをリリース
- 生成型AI画像ウォーターマークソリューションをリリース
- 韓国情報保護産業協会(KISIA)に加入
- 生成AIスタートアップ協会(GAISA)に加入
- スナップタグ(SNAPTAG)企業附設研究所を設立
- 調達庁のベンチャー創業革新調達商品に「LAB Guard-M」が指定
2022
- ベンチャー投資類型のベンチャー企業認証を取得 (第20220302010017号)
- 非可視性ウォーターマークベースの画面セキュリティソリューション「LAB Guard-S」をリリース
- 非可視性ウォーターマークベースの印刷物セキュリティソリューション「LAB Guard-P」をリリース
2020
- スナップタグ株式会社設立
2015
- 非可視性ウォーターマーク技術の研究開発
スナップタグ株式会社
スナップタグは特許技術である'非可視性透かしの'を基にさまざまなサービスを提供しています。
「非可視性透かし」とは
画像や動画などに見えない透かしパターンを挿入、レイヤードし、 専用モジュールを通じて隠れていたデータや情報を確認できる技術です。



事業分野
情報保護
非可視性透かしを活用した情報漏洩防止および追跡ソリューション。

生成AI
生成AI画像・映像、 および創作物が共存するAIインフラを構築します。

IP保護
すべての創作物の著作権を保護できる生態系の構築。

特許および認証
- 国内特許登録15件
- 国内特許出願3件
- アメリカ特許登録4件
- 中国特許登録1件
- 日本特許登録1件
- ベンチャー企業認証
- 調達庁ベンチャーナラ登録
- LAB GUARD–M (ver.1.0) GS認証取得
- 科学技術情報通信部大臣賞受賞













